「丹頂鶴の舞」

「丹頂鶴の舞」

誰のためでもなく、
自分のためだけに舞う。

私は、
「丹頂鶴の舞」
に心奪われる。

その美しさは、
”自分以外の誰か”
を魅了し、
世界はそのエネルギーで成就するのだ。

と同時に私は気づく。

不幸とは、
”自分のために生きること”
が、
幸せの真実であることを知ろうともせず、
”誰かのために生きる”
という演技をすることだ、
ということを。

#自己創造のメタファー
#自由自在に生きる
#ポエトリーヒーリング